すべて端末内で · アップロード0バイト

写真は端末から出ない画像ツール。

背景を消す、HEIC・WebP・AVIFをJPGに変換、指定されたKBサイズまで圧縮。すべてブラウザ内で完結します。写真はアップロードされません。登録なしでもブラウザごとに640 pxの背景削除を1回、変換と圧縮は無制限に使えます。ログインすると1日3回のHD削除、ProならHD無制限と一括処理が付きます。

アップロード0バイト登録なしで640px削除1回ログインで1日3回HD変換は無制限ormbg (Apache-2.0)
自分で確かめられます。ローカル検証を開き、写真を処理しながらネットワークタブを見てください。サイトのファイルは読み込まれますが、画像がタブの外に出ることはありません。動作環境とライセンスもご覧ください。
MVP

背景を消す

ormbgモデルはあなたの端末で動き、ファイルを選んだときだけダウンロードされます。WebGPUがあれば使い、なければCPU/WASMで処理します。

ツールを開く →
変換

HEIC→JPG

libheif-jsのWASMはファイルを選んだ後に読み込まれます(LGPL-3.0)。

HEIC→JPG →
変換

WebP→JPG

ブラウザが画像をデコードし、そのままJPEGとしてローカルに保存します。アップロードはありません。

WebP→JPG →
変換

AVIF→JPG

ブラウザがAVIFに対応していればそのデコーダを使います。非対応なら分かりやすいエラーが出ます。

AVIF→JPG →
サイズ

KB指定で圧縮

必要なサイズを入力すると、ローカルでJPEG品質を調整します。アップロードはありません。

圧縮する →
レタッチ

透かしを消す

日付や印を塗ると、モデルがその部分をこのタブで埋めます。ボタンを押したときだけダウンロードされます。

透かしを消す →

アップロードがないことを自分で確かめる

キャッチコピーを信じる必要はありません。ブラウザの開発者ツールで確認できます。

  1. ローカル検証(または任意のツール)を開き、F12 → ネットワークで「キャッシュを無効化」にチェックを入れます。
  2. ファイルを選ぶ前に、ormbgやlibheifの大きなダウンロードが始まっていないことを確認します(ページのCSSとJSだけのはずです)。
  3. 端末から写真を選びます。処理はタブ内(canvas、ONNX、WASM)で行われます。
  4. ネットワークタブを見ると、サイトのファイルと、ファイルを選んだ後に許可された配信元からのモデル/デコーダのダウンロードが見えます(例:ormbgは /api/models、libheifは自サイト配信)。見えてはいけないのは、あなたの画像をLocalPixへ送るmultipart POSTです。
  5. 結果のダウンロードはローカルのblob: URLを使います。ファイルは端末に残ります。

詳しくは検証ガイド · 動作環境の確認 · ライセンスとNOTICE。

ピクセルはあなたのそばに。

LocalPixはCloudflare Pages上の静的サイトです。推論と変換はブラウザ側で実行されます。アカウントを作った場合だけセッションCookieが設定されます。アクセス解析にCookieは使いません。広告もありません。

プライバシーポリシー →